セレンディップ・ジャーニー

組織の中で火種を持った人(組織変革ができそうな候補者)が、自分は火種なのだと自認し、覚悟する場。

セレンディップ・ジャーニー概要

対象者

火種を持った人
=自分が所属する組織を変革したい、何かを成しえたい
という強い想いのある人。

存在意義

日常業務のなかでは、火種は消えてしまう要素が多すぎる。定期的に刺激を送り、火を燃やし続ける必要がる。


期待成果

  • 私は火種なんだ!と覚悟できる

  • 同じく火種を持った仲間と強い絆を持つことができる
(ピアサポート・コミュニティ)

状態目標

  • 事業・職場・会社は私の肩にかかっている!と自認する。
  • 自身が変革者であることを覚悟する。
  • 自身が変革したい、成しえたいと事を実現するために具体的に何をするかの道筋を立てている。

内容

  1. ニーズの探求*自分は何者で、何を成しえたいのか。
  2. 外的刺激*今の環境が当たり前でないことを知る。

  3. 相互刺激*仲間との対話によって場を深め、火種を強める。

場所

国内研修(全2日)+ベトナム研修(全5日)



【第一期】セレンディップ・ジャーニー 募集開始(10/6~11@ホーチミン)

セレンディップ・ジャーニーの流れ



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